Yuuma – 昼ごはん / Povești N5

Sursă: JLPTStories Autor: YuumaNivel: N5 小学校と中学校の昼ご飯は給食でした。高校には給食がありませんから、自分で昼ご飯を用意しなければなりません。母はぼくに「500円あげるから、学校でご飯を買って。お母さん、朝早く起きることができない。」と言いました。母も毎日働いていますから、忙しいです。だから、ぼくは母に「弁当を作って」と言うことができませんでした。自分で好きな弁当を買うことができますから、大丈夫です Shō gakkō to chūgakkō no hirugohan wa kyūshoku deshita. Kōkō niwa kyūshoku ga arimasen kara, jibun de hirugohan o yōi shinakerebanarimasen. Haha wa boku ni ‘go hyaku en ageru kara, gakkō de gohano katte. Ohaha-san,  asa  hayaku okiru koto  ga  dekinai. ’ to īmashita. Dakara, boku wa haha ni ‘ bentō o tsukutte’ to iu koto ga dekimasendeshita. Jibun de suki na bentō o kau koto ga  dekimasukara, daijōbu  desu. ぼくはだいたい学校のお弁当コーナーで400円のかつ丼や天丼、ハンバーグ弁当などを買います。100円で部活のあと、パンやお菓子を買って、食べます。学校の中にある店はコンビニより安いです。でも、もっとジュースやお菓子を買いたいですから、500円は少ないです。 Boku wa daitai gakkō no o bentō kōnā de yon hyaku en no katsudonya tendon, hanbāgu bentō nado o kaimasu.  ichi hyaku en de bukatsu no ato, pan ya o kashi o katte, tabemasu. gakkō no naka ni aru mise wa konbini yori yasui desu. …